logo


描いた物体が実物になる2D物理シミュレータ『Phun』

Posted in game, design by starocker on 2008年 3月 6日

phun_080212_0000.jpg

Phun

これはMac版のリリースが待ち遠しいアプリ。『Phun』は自分で描いた丸とか四角とかの物体がリアルに動いてくれる2Dの物理シミュレータ。実際に動いてるのをみてもらえばその楽しさが伝わってくると思います。

物体を作るだけでなく、バネとか滑車とか液体とかも作れるみたいで、それらを駆使して虫のように動かしたりボールを投げる砲台を作ったりと、かなり色々なことができるみたいですね。YouTubeやニコニコ動画にユーザの作った作品がたくさん上げられてますのでそちらを参考にしつつ自分の作品を作ってみてはいかが。

早くMac版がリリースされないかな。。


関連してるかもしれないエントリ


Trackback URL


One Comment

Subscribe to comments with RSS or TrackBack.

  1. はじめまして。
    個人的にPhun(ファン)の普及活動をしている者です。
    昨晩、Mac版がリリースされました。ご報告までに。

    Mac版の日本語解説はまだありませんが、Phunの使い方はhttp://www6.atwiki.jp/p-phun/pages/1.html(p-phun@ウィキ)や
    http://www.phun.jp/(Phun日本語解説サイト)
    が詳しいです。 失礼しました。

    by tatt61880 | 2008年 5月 4日 11:38:16

Leave a Comment(コメントは承認後に公開されます)