【Niro Q:モニタープログラム】『Q:』の設置場所を色々と変更してみる【ハイビジョンサウンド会議】
(前回)【Q:モニタープログラム】『Q:』のケーブルを光ケーブルに替えてみる【ハイビジョンサウンド会議】 - sta la sta
前回のおさらい
- アナログケーブルを光ケーブルに変更することでトップスピーカからも音が出るように
- でもスピーカの位置がどうも気に入らない
前回までのスピーカ設置場所
まずトップスピーカは

MacBookの上。
そしてベーススピーカとサブウーファーは

ローテーブルのほぼ真下に。
そのためか、主な音が下の方から聴こえてきて、なんとも微妙な響きに。。
そこで今回はスピーカ(主にベーススピーカ)の設置場所を色々と変更してみようと思います。
設置場所1

ベーススピーカをMacBookの隣に置いてみてはどうか。
- 最初の設置場所よりは音声が目の前に出てきている
- しかし如何せん真横なのでどうしても音声が右に傾いて聴こえる
設置場所2

トップスピーカとベーススピーカを重ねてみてはいかがか。
- 設置場所1よりも音声がグッとセンターよりに
- ただ、全体的に音声が上向きな感が否めない
設置場所3

ベーススピーカの上にMacBookを置いてはどうか。
- 音の位置は大分いい感じ
- でもMacBookの安定性とかスピーカのこととか色々心配で落ち着かない
最終的に落ち着いた設置場所

サブウーファーをローテーブルよりやや手前に置き、その上にベーススピーカを置いてみた。
- 音声はほぼ真正面に聴こえてGood!
- MacBookに触りにくくなるけど、スピーカを使う時は音楽を聴いたり映画を観たりするのであまりMacBookは操作しない
というわけで
ひとまずスピーカの設置場所は
- トップスピーカ:MacBookの上
- ベーススピーカ:サブウーファーの上
- サブウーファー:ローテブルのやや手前
に落ち着きました。しばらくはこの設置で音楽や映画を楽しんでみようと思います。

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