セミナーなどのイベント用にカッコいい名札をサクッと作れる『Big.first.name』
Big.first.name - nametag software for badges and nametags
セミナーイベントやその懇親会など、お互いが初対面同士の集いの場では名札がかなり重要になってくるのではないかと思います。
自分が誰で、相手が誰なのか、素早く把握できる(させる)ことで、その後のコミュニケーションも円滑に進みますしね。
そこでおすすめなのがこちらの『Big.first.name』。イベント参加者の名札を簡単に作れるサービスで、その名の通りファーストネームをビッグにデザインしてくれるのが特徴です。
フォントや色の指定もできて、なかなかカッコいい名札が作れそう。実際に作るとこんな感じのPDFファイルにしてくれます。あとはシール用紙に印刷すれば完璧ですね。

『Big.first.name』のブログではホントのイベントで使用された際の写真がいくつか紹介されてますね。それにしてもいい笑顔だ。。

日本語で名札が作れるかどうかは試してないので分かりませんが、アルファベットのみでもローマ字やら英語のブログ名やらを印刷すればいいんじゃないかな。
何か大勢でのイベントを企画している方は名札作成に利用してみてはいかがでしょう。
『Acru』のカメラストラップを購入しました。

3月にデジタル一眼レフを購入したわけですが、いままで使っていたコンパクトデジカメとは違ってサイズ・重量ともに大きいため、首や肩にカメラを下げる用のカメラストラップはどうしても必要になってきます。
一応、購入した一眼レフにもカメラストラップ(社名入り)は付属してます。が、やっぱりでっかく社名の入ったストラップは個人的にはあまり格好よく見えないなぁと思ってまして、また写真を撮りに出かけた際に周囲を観察してみると結構みなさんが同じく社名入りストラップを愛用しているようで、ここはぜひとも他の人とは違ったストラップが欲しいなと。
それでいろいろと探した中で見つけたのが『Acru』という会社。
そのオンラインショップでカメラ用のアクセサリを販売してまして、中でもレザーのカメラストラップ(冒頭の写真)に一目惚れしてしまったわけで。気づいたときには購入を済ませていました。決してスピードだとかそんなチャチな(ry
ちなみに購入したのはこちらの一品です。
オイルレザー(ナチュラル)/ラクダ革のカメラストラップ[デジ一/クラカメ用] - Acru オンラインショップ
長さが125cmあり、カメラストラップにしては長い方ではないかと思います。おかげで首から下げるだけでなく、こんな風にショルダーバッグのように肩から下げる使い方も。

小さなバッグのような感覚。一眼レフのゴツさが抜けて、女性でも安心(?)して写真を楽しめるのでは。
これでまた一つ、カメラを外に持ち出したくなる理由が増えましたねぇ。

VajaのMacBook Air用レザーケースがカッコいい件
MacBook Airは持ってないですけど一目見て気に入ったのでご紹介せずにはいられない。
個性的なレザープロダクトで有名なVajaからMacBook Air用のレザーケースがリリースされてました。
私は以前にiPod用のレザーケースをVajaから買ったことがありまして、デザインカスタマイズが出来る点や革の質感が楽しめる点がとても気に入ってます。
(参考)VajaのiPodケースはこんなに素敵 - sta la sta
そしてこちらのMacBook Air用ケースはレザーでMacBook Air全体を包み込むようなデザイン。外身からはもうMacBook Airだとは気付かれまい。
でもちゃんとUSBや電源のポートは使えるようにケースがカットされてます。まあ当然ですね。

レザー特有の高級感と、丸みを帯びたデザインが持つ独特な柔らかい印象が素敵だなぁ。MacBook Airを手にする機会があればこのケースの購入も検討したい。でも高い。。



お部屋の壁にスーパーマリオの世界を再現できる壁紙セット
以前に『お部屋のアクセントにピッタリな『Wall Tattoos』 - sta la sta』で紹介したものと似たようなアイデアの商品。
こちらの場合は、部屋の壁にスーパーマリオの世界を再現できてしまうというNintendo好きにはたまらない一品かと。
商品の中には↓の36種類のパーツが含まれてて、それぞれが自由に壁に張り付けれるとのこと。さらに何度もはがして使えるようだ。

たくさんこいつを購入して、家中の壁をマリオの世界に変えてみたい!できたら他のキャラも欲しいなぁ。


類似商品にドンキーコングと3D版のスーパーマリオも販売しているようです。
絵+テキスト+アラームなメモ帳ツール『SketchBox』
Macのメモ帳ツールといえば標準でOSXにはいっている『スティッキーズ』があるわけですが、それをさらに高機能にしたようなツールがこちらの『SketchBox』。
メモに絵、テキスト、アラームのタブメニューがついており、一つのメモでその3つを設定できるのが特徴。

また絵はマウスを使ってフリーハンドで描く以外に、メモ下部のカメラアイコンをクリックすることで任意のスクリーンショットを撮ることもできる。
例えば、見逃したくないテレビ番組がある場合、その番組表のスクリーンショットを撮っておいて、アラームで放送時間の少し前を設定しておくという使い方があるんじゃないかな、ということで実際にやってみた。
スクリーンショットは『Skitch』で、メモは『スティッキーズ』を操作しているのと同じ感覚かな。
保存したメモは『SketchBox』本体で管理される。アラーム付きのメモにはアラームアイコンがついて分かりやすい。

あと新規メモを作るとそのたびにカラフルなメモが作られるのが不思議というか、普通は同じカラーで新規メモが作られると思っていたので「何故だろう?」と『SketchBox』の環境設定を見てみると、

『新規スティッキーの色:驚かせる』
『驚かせる』って何だよ!驚かすなよ!
つまりは新規で作るたびにランダムなカラーで作ってくれるということかな。
実際に新規メモをたくさん作ってみるとこんな感じに。なるほど、『SketchBox』はポップで楽しいメモツールでもあるわけですね。

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