お部屋の壁にスーパーマリオの世界を再現できる壁紙セット
以前に『お部屋のアクセントにピッタリな『Wall Tattoos』 - sta la sta』で紹介したものと似たようなアイデアの商品。
こちらの場合は、部屋の壁にスーパーマリオの世界を再現できてしまうというNintendo好きにはたまらない一品かと。
商品の中には↓の36種類のパーツが含まれてて、それぞれが自由に壁に張り付けれるとのこと。さらに何度もはがして使えるようだ。

たくさんこいつを購入して、家中の壁をマリオの世界に変えてみたい!できたら他のキャラも欲しいなぁ。


類似商品にドンキーコングと3D版のスーパーマリオも販売しているようです。
ローソクを使った実験ムービー
How to Do the Candle Experiment video and other Science videos at 5min
これはちょっとやってみたい。
用意するものは長めのローソクと針、あとはローソクを支えるグラスが二つにライターが一つかな。
ローソクの真ん中に針を通して、シーソーのバランスをとるように二つのグラスに針をかける。
そしてローソクの両端に火をつけると、このあとローソクが面白いことに。
なんか平成教育委員会みたいな問題ですね。
正解はこちらのムービーを見てみてください。
Find more Science experiments videos
『Grand Theft Auto IV』でのニューヨーク再現率の高さが分かる写真
Sightseeing in Liberty City - a set on Flickr
先日発売された『Grand Theft Auto IV』は本国アメリカで爆発的に売れてるらしいですね(参考)。このシリーズを実際にプレイしたことはないですが、プレイ動画はいろいろなサイトで見かけたことがあって、初めて見たときはプレイヤーの自由度の高さに驚きました。(自分の中では『シェンムー』のような感じかと思ってました。)
ゲーム内の舞台である「Liberty City」は現実のニューヨークをモデルとしてるそうで、シリーズ最新作の本作ではどのくらい都市が再現されているかも気になるところでしょう。こちらの写真では、実際のニューヨークの街並とゲーム内の風景を比較した結果をいくつか紹介してくれてます。




再現率高いですねぇ。ドライブしてみたい。
その他の写真はこちらからどうぞ。
Twitterでサイコロを振ったり、コインを投げたり、カードを引いたりできる『Roll.The.Dice』
サイコロを振りたいのにサイコロが無い、コイン投げで雌雄を決したいのにコインが無い。
そんなピンチな状況でもTwitterがあれば大丈夫、というのがこちらの『Roll.The.Dice』。
Twitterを使ってサイコロ投げ、コイン投げ、カード引き、ランダム数、High&Lowゲームをすぐに楽しめる。
使い方は、
- Twitter / rollthediceをフォロー
- @rollthediceにコマンドを送信
- 結果をダイレクトメッセージで受信
という感じ。コマンドはサイトに詳しく説明されてるのでそちらを参照ください。
例えばコインを投げたいときはこんな風に「flip」コマンドを送信。

すると、rollthediceからこんな風にコイン投げの結果が返ってくる。

流石に本物のサイコロやコインを使う手軽さには敵わないだろうけど、ネット経由で誰かと対戦する場合などは公平のために第三者によるサイコロ・コインの操作が必要だと思うので、結構便利なシーンはありそうな気もする。
多分みんなが引っかかる認識力テスト『DOTHETEST』
簡単なテストだけど思わずオォッと思ってしまった認識力テスト『DOTHETEST』のご紹介。
冒頭の華麗なバスケのドリブルが終わるとテストの開始です。
『白い服装のチームは何回パスを回すでしょうか?』

相当めまぐるしくパスが回されますので必死に数えていきましょう!

さてあなたは真の正解(?)にたどり着くことができるでしょうか?(最後まで見てくださいね)
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