『Acru』のカメラストラップを購入しました。

3月にデジタル一眼レフを購入したわけですが、いままで使っていたコンパクトデジカメとは違ってサイズ・重量ともに大きいため、首や肩にカメラを下げる用のカメラストラップはどうしても必要になってきます。
一応、購入した一眼レフにもカメラストラップ(社名入り)は付属してます。が、やっぱりでっかく社名の入ったストラップは個人的にはあまり格好よく見えないなぁと思ってまして、また写真を撮りに出かけた際に周囲を観察してみると結構みなさんが同じく社名入りストラップを愛用しているようで、ここはぜひとも他の人とは違ったストラップが欲しいなと。
それでいろいろと探した中で見つけたのが『Acru』という会社。
そのオンラインショップでカメラ用のアクセサリを販売してまして、中でもレザーのカメラストラップ(冒頭の写真)に一目惚れしてしまったわけで。気づいたときには購入を済ませていました。決してスピードだとかそんなチャチな(ry
ちなみに購入したのはこちらの一品です。
オイルレザー(ナチュラル)/ラクダ革のカメラストラップ[デジ一/クラカメ用] - Acru オンラインショップ
長さが125cmあり、カメラストラップにしては長い方ではないかと思います。おかげで首から下げるだけでなく、こんな風にショルダーバッグのように肩から下げる使い方も。

小さなバッグのような感覚。一眼レフのゴツさが抜けて、女性でも安心(?)して写真を楽しめるのでは。
これでまた一つ、カメラを外に持ち出したくなる理由が増えましたねぇ。

MacBook故障→復活
先週、愛機MacBookが突然故障してしまいました。。
MacBookを立ち上げると「?」フォルダが表示されて終了。どうやらシステムファイルが見つからないため起動できない様子。
これは十中八九、内蔵HDDの故障が原因でしょうが、念のためにApple Storeへ持ち込んで見てもらい、その結果やっぱりHDDの故障でした。。
幸いHDDの在庫があり保証期間もギリギリセーフだったため、その場で修理依頼。
無事翌日に修理完了の連絡が。仕事が早い!
今回の故障で得た教訓。
Apple StoreのGenius Barは予約必須!
故障の翌日にMacBookを持ち込むと予約が一杯で見てもらえず、「そういえばそういうシステムだったなぁ。。」と思うも後の祭り、おとなしく翌日の予約をその場で取った次第です。。知ってる人にとっては予約の話は当たり前なんでしょうけど。。
そもそもMacBookが壊れている訳で、インターネットから予約を取ること自体が難しかったんですけどね。
修理完了したMacBookを受け取りに行った日にも同じように予約をしないでiPodを持ち込んでいた若者が居ましたが、予約が必要であることが分かるとトボトボと立ち去ってましたしねぇ。
とはいえ、無尽蔵に受け付けることも不可能でしょうし、反対にこのシステムのおかげで親切丁寧なサポートを受けられたというのもまた事実。難しいトレードオフだなぁ。。
お部屋の壁にスーパーマリオの世界を再現できる壁紙セット
以前に『お部屋のアクセントにピッタリな『Wall Tattoos』 - sta la sta』で紹介したものと似たようなアイデアの商品。
こちらの場合は、部屋の壁にスーパーマリオの世界を再現できてしまうというNintendo好きにはたまらない一品かと。
商品の中には↓の36種類のパーツが含まれてて、それぞれが自由に壁に張り付けれるとのこと。さらに何度もはがして使えるようだ。

たくさんこいつを購入して、家中の壁をマリオの世界に変えてみたい!できたら他のキャラも欲しいなぁ。


類似商品にドンキーコングと3D版のスーパーマリオも販売しているようです。
絵+テキスト+アラームなメモ帳ツール『SketchBox』
Macのメモ帳ツールといえば標準でOSXにはいっている『スティッキーズ』があるわけですが、それをさらに高機能にしたようなツールがこちらの『SketchBox』。
メモに絵、テキスト、アラームのタブメニューがついており、一つのメモでその3つを設定できるのが特徴。

また絵はマウスを使ってフリーハンドで描く以外に、メモ下部のカメラアイコンをクリックすることで任意のスクリーンショットを撮ることもできる。
例えば、見逃したくないテレビ番組がある場合、その番組表のスクリーンショットを撮っておいて、アラームで放送時間の少し前を設定しておくという使い方があるんじゃないかな、ということで実際にやってみた。
スクリーンショットは『Skitch』で、メモは『スティッキーズ』を操作しているのと同じ感覚かな。
保存したメモは『SketchBox』本体で管理される。アラーム付きのメモにはアラームアイコンがついて分かりやすい。

あと新規メモを作るとそのたびにカラフルなメモが作られるのが不思議というか、普通は同じカラーで新規メモが作られると思っていたので「何故だろう?」と『SketchBox』の環境設定を見てみると、

『新規スティッキーの色:驚かせる』
『驚かせる』って何だよ!驚かすなよ!
つまりは新規で作るたびにランダムなカラーで作ってくれるということかな。
実際に新規メモをたくさん作ってみるとこんな感じに。なるほど、『SketchBox』はポップで楽しいメモツールでもあるわけですね。

昔Macユーザで今はWindowsユーザの方に聞いた、MacからWindowsへ乗り換えた理由
会社でちょっとしたことからMacの話になり、私は家でMacを使っていますと話をしていた相手方(結構年配の方)もよくよく話を聞いてみると実は昔はMacを使っていたとのこと。
その方は今は基本的には家でも会社でもWindowsしか使わないし、さらに先月には最新のWindowsマシンを購入してた。
反対に最近のMac、特にOSX以降は全く触ったことがないそうで、Macのかなり初期の頃からのユーザがWindowsに乗り換えるケースというのは初めて聞いた気がする。
どうしてMacからWindowsに乗り換える気になったのか理由を伺うと、
「だって昔のMacで出来てたことは今のWindowsで全部出来るからね」
とのこと。
逆の言い回し(「Windowsで出来ることは全部Macで出来る!」→Macに乗り換え)は耳にしたことあるし、自分も時々Windowsユーザに(無責任にも)そんなことを吹聴したこともあるけど、上記のような理由・考え方というのもあるんだなぁと、ちょっと感銘を受けた。
とは言え、ぜひともMac OSXも触って欲しいなぁ。
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